山梨県立ふじざくら支援学校 > 分掌 > 保健部 保健部 NEW 2026年7月22日 ほけんだより(夏休み号) 2026年7月9日 世界の料理:メキシコ 7月8日(水)の給食は、サッカーのワールドカップ開催地であるメキシコにちなんだ料理を、給食向けに食べやすくアレンジして提供しました。 「カルド デ ポジョ」は、鶏肉と野菜を使ったメキシコの家庭料理のスープです。また、「鶏肉のサルサソース」に使用したサルサソースは、トマトや玉ねぎなどを使って作られるメキシコを代表するソースです。さらに、メキシコ周辺が原産といわれる食材も取り入れ... 2026年7月8日 七夕献立 7月7日は七夕です。今日の給食は、七夕にちなんだ特別献立でした。 七夕には、夜空に浮かぶ天の川に見立てた「そうめん」を食べる風習があります。給食の七夕汁には、そうめんのほか、星形のにんじんやオクラを入れ、七夕らしさを表現しました。また、主菜のコロッケも星形で、見た目にも楽しい献立となりました。 季節の行事を感じられる献立を通して、日本の伝統文化への関心を深めてほしいと思いま... 2026年7月3日 富士山山開き献立 7月1日の富士山山開きに合わせて、本校でも「富士山山開き給食」が提供されました。「じゃがいもとひじきの煮物」は、富士登山の安全や無事、そして暑い夏を元気に過ごせるよう健康を祈願して、富士山の山開きである7月1日に食べられる郷土料理です。 子どもたちは、地域に根付く食文化や富士山への思いに触れながら、おいしく給食をいただきました。これからも給食を通して、ふるさと富士山への親... 2026年7月1日 保健だより 7月号 2026年6月22日 地場物産利用促進週間献立 6月15日(月)から19日(金)までは、地場物産利用促進週間でした。やまなし学校給食地場産物利用促進月間に合わせて、山梨県産の食材を使用した献立が提供されました。山梨を代表するブランド豚である富士桜ポークを使用した「豚丼」や、県内で生産された卵を使った「山梨県産卵のオムレツ」、さらに「切り干し大根」にも地場産の食材を取り入れ、素材の味を生かした調理を行いました。 これから... 2026年6月17日 かみかみ給食献立 6月15日から19日までは、歯の衛生週間です。6月15日(月)の給食では、これに合わせて「かみかみ給食献立」を提供しました。しっかりかむことは、消化を助けるだけでなく、歯やあごを丈夫にし、健康な体づくりにもつながります。 この機会に、子どもたちが「よくかんで食べること」の大切さを意識し、毎日の食事を元気に楽しんでほしいと思います。 【6... 2026年6月4日 医療的ケア学習会 毎年学部ごとに行っている医療的ケアの学習会を、中学部では6月1日(月)に行いました。 医療的ケアが必要な生徒の情報共有と、どのように医療的ケアを行っているのか、ということを確認しました。学校看護師と連携をとりながら、校内でも校外でも児童生徒の体調に留意して、安全に学校生活が送れるよう努めていきたいと思います。 2026年6月1日 保健だより 6月号 2026年5月25日 救急法講習会 5月22日、本校体育館において、教職員を対象とした救急法講習会を実施しました。今回は、河口湖消防隊員の方を講師としてお招きし、AEDの活用を含む心肺蘇生法について、実践的に学びました。 講習では、成人や小児のダミー人形を使って胸骨圧迫やAEDの操作方法など、心肺蘇生の手順について学びました。参加した教職員は、一つひとつの手順の意味や重要性を再認識し、緊急時に落ち着いて対応で... 1 / 1212345...10...»最後 »